レベル 50 「法機研究所」 素早い位相計算が鍵!「鋼鉄大聖」,「ユウテツケン」 攻略
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2016年9月 6日

レベル 50 「法機研究所」 素早い位相計算が鍵!「鋼鉄大聖」,「ユウテツケン」 攻略 [ BnS - ダンジョン攻略 ]

天上盆地に位置した 「法機研究所」 は、既存の英雄等級最高難易度である
「ナル聖地」 のみならず、漆黒の楼閣よりも上位にランクしているダンジョンで、
単純なパターン攻略では無い、与えられた状況による判断力が要求される。

ボスは全 2体で、1区域の鋼鉄大聖と、2区域のユウテツケンがそれだ。
鋼鉄大聖は楽猿大聖が法機で改造された外見をしていて、基本攻撃パターンは
そこまで難しくないが、高い HP と短いタイムアタックが負担となる。

ユウテツケンは 「クリアの為には有名大学生が必要だ」 と言う評価を受けるなど、
歴代最高難易度のボスとして、指折り数えられていたボスだ。
素早い攻撃速度を持っているし、ランダムパターンとなっている為、
次の攻撃を予測する事ができない。

青,黄,赤の位相をパーティー員たちと分けて受けて、ユウテツケンのバリアを
破壊し、部下を片付ければこそ、クリアする事ができるボスとなっている。


法機研究所に登場する 2体のボス、特にユウテツケンの難易度は想像以上だ。

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※記事内容の攻略は 1例であり、様々な攻略方法がある事をご了承ください。



●過電流を利用して、大ダメージを与える事が核心!鋼鉄大聖


・一般 / 熟練 略式攻略

 - 一般(70%,30%),熟練(一般パターン入って 20秒後)で充電装置を呼び出す。
  その後、一番遠い人に電流を発射するので、3人で受ける様にしよう。

 - 電流を受けたプレイヤーは回りに出現した法機を最優先で破壊しよう。
  電流を受けていれば、簡単に法機を破壊できるバフが数秒間だけ付与される。
  その際、鋼鉄大聖が範囲攻撃をしてくるので、保護を入れておくと安全だ。

 - 範囲攻撃後、鋼鉄大聖はタンクに電子爆弾を付与して、一番遠い人に対してジャンプする。
  タンクが電子爆弾を抵抗すると共に、一番遠距離になると都合が良い。

 - ジャンプ後、鋼鉄大聖は一番遠い人を吸功して、地面に叩きつける。
  この時、合わせ技を入れる事で、地面への叩きつけは遮断する事が可能だ。

 - その後、基本攻撃パターンを一旦行った後、一番遠い人に対して 2回目の電流を発射する。

 - この電流は、1人が受けよう。
  この 1人は、先ほどの 3人とタンク以外の人員が受けると良い。
  1人で電流を 3回受ければ、過電流バフを簡単に作る事ができる為だ。

 - 2回目の電流を放出した鋼鉄大聖は、タンクに電子爆弾を設置して、
  電子棒設置パターンへと移行する。

 - 電子棒設置は、一番遠い人にジャンプして、電子棒を設置するのを 5回 繰り返す。
  その後、一番遠い人にジャンプした後、そこから一番遠い人に対して吸功を行い、
  電流吸収を使う様になる。

 - 電子棒設置は、電流を受けた 1人と、タンクが行うと良い。
  電流を受けた 1人は、電流を受けた後、そのまま外周へと移動して、最初の電子棒を誘導しよう。
  タンクは 1人とは反対側の対岸へと移動、2番目に遠距離になる位置に陣取ろう。

 - 電子棒が始まったら、1人とタンクは時計回りに移動しながら、電子棒を回避する。
  その他人員は中央で待機して、電子棒の対象にならない様にすると良い。

 - 全ての電子棒が刺さり終わり、タンクの方へとジャンプしてきたら、
  その後 1人に対して吸功が行われ、電流吸収攻撃が行われる。
  この時、過電流バフを所持していれば、大ダメージを与える事ができる。

 - 以後は一般パターンへと戻る。



●法機研究所 1ネームド 鋼鉄大聖 詳細攻略

長い通路の一般モンスター区間を突破すれば、一番目のボス 「鋼鉄大聖」 に出会える。
鋼鉄大聖は基本攻撃パターンの大部分が防御可能であり、
楽猿大聖が使ってくるスキルと特別な差は無く、簡単に対処は可能だ。

しかし、1億 3500万に逹する高い HP に比べて、タイムアタックは 7分 20秒と、
非常に少ない時間となっており、一部パターンは、要求条件を満たす事ができなければ、
パーティーをあっという間に全滅させるという事が、特徴になっている。
周期的に登場する法機が、鋼鉄大聖の HP を回復させるという事も、負担が大きい。

この為、基本攻撃パターンで受ける被害を最小化して、単純にボスに攻撃を加えるよりは、
過電流など、要求されるギミック条件を満足させる事に集中する事が、先決課題だと言える。


鋼鉄大聖が吸功を使う時、電流を逆流させてダメージを累積させればクリアできる。


まず、鋼鉄大聖の基本攻撃パターンは、全 5つで構成されている。
ターゲット対象者に向けて、前方に棒を打ち下ろす 「打ち下ろし」,
棒を巨大化して地面を殴り、気絶効果を誘発する 「雷落とし」,
前方と後方を連続で攻撃して、ダウンを誘発する 「振り回し」,
周辺対象を空中に浮かべて、連続ダメージを与える 「旋風」,
ターゲット対象者に向かって直線範囲に攻撃を行って、
ダメージとノックバックを誘発する 「突き」 の 5種類だ。

雷落としを除いた全ての攻撃は、防御や反撃で対応可能になっている為、
近距離職業でも大きな負担は無い。

旋風の場合も、抵抗効果がある反撃や跳背透隠、回転斬りなどのスキルを使えば、
全ての打撃を抵抗する事ができるし、剣術士の御剣保護や、リン剣術士のパーティー旋風、
魔道士の氷結冬華などスキルを活用しても、簡単に対処する事ができる。


鋼鉄大聖は攻撃パターンがランダムでは無く、パターン順序だけ行うという点もあり、
一般パターンの難易度は最下水準だ。
ただ、基本攻撃パターンは長く続かず、戦闘開始後から攻撃パターンを 1.5サイクル程度回れば、
中央に移動して 「電流放出」 及び 「法機召喚」 パターンへと以降する様になる。


鋼鉄大聖の基本攻撃パターンは、楽猿大聖と似ていて難しくない。


戦闘開始から約 20秒が経つと、「鋼鉄大聖が充電装置を作動します」 というメッセージと共に、
鋼鉄大聖が中央へと移動する。

引き継いで、自分と一番遠い人に 「電流放出」 を詠唱する様になり、
1回被撃される度に 「電流」 が 1重複ずつ貯まる様になって、
これが 3重複になると、「過電流」 デバフが活性化される様になる。


「電流放出」 は、総 3回判定が行われて電流を発生させるが、
最初の電流放出は、タンクを除いた 3人のパーティー員が分け合って受けると良い。

これは、電流放出と同時に召喚される 「充電型 123号」 いう名前の法機の為だ。

この法機は総 3体が登場する様になり、弛まず鋼鉄大聖の HP を回復させるのだが、
「電流」 バフを受けた後の短時間は、法機に与えるダメージ量が約 5倍に上昇する為、
簡単に法機を片付ける事ができる様になる。


法機の HP は 236万ある為、バフ無しで片付けるのは骨が折れる。
パーティ員 3人が電流を分けて受けて、法機を一体ずつ担当して片付けた方が良い。

この時、電流放出を使った鋼鉄大聖は、直ちに引き継いで 「怒り」 という広域スキルを使うので、
氷結冬華やタンポポの種,御剣保護など、パーティー保護スキルを活用しよう。
なお、被撃した場合は 4人難易度基準で 8万 以上のダメージを受ける。


電流をパーティー員同士で分け合って受けよう。


電流を受けた後の一定時間は、充電型 123号に大ダメージを与えられる。


怒りまで使った鋼鉄大聖は、直ちにターゲット対象者に 「電子爆弾」 を使用する。

電子爆弾は一種の時限爆弾で、設置されてから 5秒の時間が経つと爆発して、
周辺の広範囲に広域ダメージを誘発する。
範囲がかなり広い為、タンクは中央で時限爆弾を受けた後、
パーティー員と重ならない場所に移動し、爆発ダメージを抵抗すれば良い。


電子爆弾自体のダメージは、キャラクターを一撃で脱力させる水準では無いが、
キャラクターを無条件死亡させるケースが存在する。それが直前で紹介した電流だ。

電流バフがある状態で、電子爆弾の爆発範囲内にいる場合、
残った HP の量に関係なく、キャラクターは即 「死亡」 状態になる。

この特徴の為、電流放出はタンクを除いたパーティー員が受けなければならない。


電流放出が終わると、鋼鉄大聖は現時点で一番遠い人に跳躍突きを使った後、
到着した場所で、また一番遠い人を吸功して、地面に叩き落としてダメージを与える。

吸功後に続ける攻撃は、合わせ技 4マスで遮断する事ができるので、
引かれて来たパーティー員を守ってあげる様にしよう。

この時、タンクが吸功されない様に、ジャンプを誘導した方向の反対側には、
一人のパーティー員を必ず配置させておこう。

鋼鉄大聖が吸功をする時点で、タンクの電子爆弾がまだ弾けていなかった場合、
タンクが一番遠い人になって引かれて来ると、攻撃していた他のパーティー員が、
電子爆弾によって全滅するハメになってしまうからだ。


タンクの電子爆弾に、他のパーティー員が当たらない様にする事が重要だ。


ジャンプ誘導者,タンク,吸功担当者の 3人が、距離を維持しなければならない。


電流放出パターンが終わった後、鋼鉄大聖はまた短い基本攻撃パターンに戻った後、
また充電装置を作動する様になる。

ただ、2回目の充電装置パターンは、一回目とは進行様相が異なる。

2回目では、1回目で電流を受けなかった 1人が、全ての電流を受ける様にしよう。
1人で電流を受けると 3重複となり、「過電流」バフを作成する事が可能になる。

鋼鉄大聖は、2回目の充電装置パターンの最後に、一番遠い人を吸功して、
電流を吸収する事のだが、この時 「過電流」 である人が吸功に合う様にすれば、
電流が逆流する様になり、鋼鉄大聖に対して約 13% のダメージを与えられる様になる。


鋼鉄大聖は、戦闘時間対比の HP が非常に高い為、ごり押しではクリアが難しい。
過電流を利用して、ダメージを確実に与える事が重要だ。


2回目の電流放出で 「過電流」 を保有したパーティー員を 1人作ろう。


過電流を所持している状態で、追加の電流を受けると即死する。バフ管理に注意しよう。


2回目の電流放出を詠唱した鋼鉄大聖は、引き継いでタンクに電子爆弾を設置、
一番遠い人にジャンプして、電子棒を設置する 「電子棒設置」 を 5回 繰り返した後、
一番遠い人に跳躍突きをして、さらに一番遠い人を吸功後、電流吸収パターンを使う。


この時の 「電子棒設置 5回」 及び 「跳躍突き」 は固定となっている為、
一回目の電子棒設置は 「必ず過電流の対象者が誘導」 しなければならない。

過電流対象者を A,マップ反対側でジャンプを受ける人を B とした場合、
電子棒の設置は A → B → A → B → A の順となって、引き続き B に 跳躍突き をした後、
A を吸功する様になるからだ。

もし、このタイミングで過電流の無い人が吸功された場合、
鋼鉄大聖に大ダメージを与える事ができないので、位置取りには注意しよう。
また、熟練の場合は全滅となるので、こちらも注意が必要だ。


なお、電子棒は設置された後、何秒か後に爆発する。
爆発範囲内に他の電子棒がある場合も、パーティーは全滅する様になって、
電流バフを保有したキャラクターが、電子棒の爆発範囲内にいても即死する。

この為、過電流を作った後は、過電流対象者 A は一番遠くに位置する様にして、
ジャンプを誘導する B は、反対側に立つが、A よりもう少しボスの近くに配置、
鋼鉄大聖がジャンプをし始めたら、A と B は同じ方向に歩いて回る様にすれば良い。


以後はパターンの繰り返しとなり、大きく難しい点は無い。


電子棒設置ジャンプは、必ず過電流対象者が一番遠距離にいる様にしよう。


電子棒は、2人が部屋の外郭を一方方向に回って、誘導する様にしよう。



・鋼鉄大聖 攻略動画


6人用 召喚士 過電流 電子棒誘導視点



●部下色相に合わせた早い位相計算がポイント!ユウテツケン


・一般 略式攻略

 - 70%,30% で守護装置が作動するので、予め色を見ておこう。

 - 一定時間後、ユウテツケンは一番遠距離にジャンプした後、
  そこから一番遠距離に向かって 1回目の 「位相変異」 を使用する。
  最初のバリアを破壊する為にも、2人で受けると良い。

 - 位相変異を受ければ、プレイヤーは青黄赤の位相を受ける事ができる。
  位相変異後、ユウテツケンは 70% では青のバリアを、30% では赤のバリアを貼るので、
  その位相を受けた人が攻撃して、バリアを破壊する様にしよう。

 - バリアを破壊しておけば、範囲攻撃の後の全体攻撃は合わせ技で遮断可能だ。

 - その後、一般攻撃を経て、ユウテツケンは 2回目と 3回目の 「位相変異」 を使用する。
  守護装置の色を思い出して、1回目の青と黄以外に何の色が必要か考えよう。

  = 赤が必要であれば、1人で 2回目も 3回目も受ければ良い。
   何も無い状態から 1人で受ければ、必ず赤を受けられる為だ。

  = 青や黄が必要であれば、2回目 2人で受けて、3回目はうち 1人が受ければ良い。
   既に色を所持している場合だと、1人で受ければ同じ色に戻す事ができる。

  = この後の守護装置の活性化後、ユウテツケンはまたバリアを貼るので、
   そのバリアを破壊する色も揃えておくと良い。
   70% の場合は 黄 が、30% の場合は 青 が必要だ。

 - 位相変異が終わると、守護装置が活性化する。
  各色が付いたプレイヤーは、同じ色の守護装置を破壊しに行くと良い。
  全ての守護装置の HP が 1 になれば、自爆して破壊される。
  なお、自爆は大ダメージを受けるので、タイミングよく保護や抵抗を入れよう。

 - 守護装置が活性化されて一定時間が経過すると、ユウテツケンは破滅拳を使用する。
  この時に守護装置が破壊されていれば、攻撃力増加バフを受けると共に、位相が初期化される。

 - 火力が充分であれば、守護装置を破壊しなくても対処可能だ。
  この場合は守護装置が動き出した後、ユウテツケンが貼るバリアを破壊する色だけ、
  取り揃えておけば良い。
  その後、ユウテツケンの破滅拳と共に守護装置は自爆するが、そのタイミングで
  保護や抵抗をすれば、パーティー員を守る事が可能だ。
  ただ、この場合は攻撃力増加バフは受けられないし、位相も初期化されない。

 - 破滅拳を詠唱した後、ユウテツケンは円形状の範囲攻撃を詠唱する。
  ジャンプで回避すると良い。

 - 円形状の範囲攻撃の後は、一番遠い 3人のパーティー員に対して、
  「砲撃」 を一発ずつ発射するので、遠距離プレイヤーは回避に専念しよう。

 - 引き継いで、拳舞、または、地面を 5連続で打ち下ろす鋼鉄拳を使う。
  拳舞の場合は大した事ないが、鋼鉄拳は抵抗や保護を使うと良い。

 - その後、一般パターンへと戻る。
  注意点として、守護装置を破壊しなかった場合は、位相が初期化されていない為、
  次の位相変異を受ける際は、色の管理に気を付ける様にしよう。



・ 熟練 略式攻略

 - 一定時間後に守護装置が作動するので、予め色を見ておこう。

 - 一定時間後、ユウテツケンは一番遠距離にジャンプした後、
  そこから一番遠距離に向かって 1回目の 「位相変異」 を使用する。
  最初のバリアを破壊する為にも、2人で受けると良い。

 - 位相変異を受ければ、プレイヤーは青黄赤の位相を受ける事ができる。
  位相変異後、ユウテツケンは 70% では青のバリアを、30% では赤のバリアを貼るので、
  その位相を受けた人が攻撃して、バリアを破壊する様にしよう。

 - バリアを破壊しておけば、範囲攻撃の後の全体攻撃は合わせ技で遮断可能だ。

 - その後、一般攻撃を経て、ユウテツケンは 2回目と 3回目の 「位相変異」 を使用する。
  守護装置の色を思い出して、1回目の青と黄以外に何の色が必要か考えよう。

  = 赤が必要であれば、1人で 2回目も 3回目も受ければ良い。
   何も無い状態から 1人で受ければ、必ず赤を受けられる為だ。

  = 青や黄が必要であれば、2回目 2人で受けて、3回目はうち 1人が受ければ良い。
   既に色を所持している場合だと、1人で受ければ同じ色に戻す事ができる。

  = この後の守護装置の活性化後、ユウテツケンはまたバリアを貼るので、
   そのバリアを破壊する色も揃えておくと良い。
   ユウテツケンのバリアは 青 → 黄 → 赤 の固定順で繰り返される。

 - 位相変異が終わると、守護装置が活性化する。
  各色が付いたプレイヤーは、同じ色の守護装置を破壊しに行くと良い。
  全ての守護装置の HP が 1 になれば、自爆して破壊される。
  なお、自爆は大ダメージを受けるので、タイミングよく保護や抵抗を入れよう。

 - 守護装置が活性化されて一定時間が経過すると、ユウテツケンは破滅拳を使用する。
  この時に守護装置が破壊されていれば、攻撃力増加バフを受けると共に、位相が初期化される。

 - 破滅拳を詠唱した後、ユウテツケンは円形状の範囲攻撃を詠唱する。
  ジャンプで回避すると良い。

 - 円形状の範囲攻撃の後は、一番遠い 3人のパーティー員に対して、
  「砲撃」 を一発ずつ発射するので、遠距離プレイヤーは回避に専念しよう。

 - 引き継いで、拳舞、または、地面を 5連続で打ち下ろす鋼鉄拳を使う。
  拳舞の場合は大した事ないが、鋼鉄拳は抵抗や保護を使うと良い。

 - その後、一般パターンへと戻る。



●法機研究所 2ネームド ユウテツケン 詳細攻略

法機研究所の最終ボス 「ユウテツケン」 は、鋼鉄大聖とは比較にならない難易度を誇る。
最初に戦闘を始めるタイミングを除き、全ての基本攻撃はランダムパターンであり、
速度まで早く、対処は容易ではない。

さらに、ユウテツケンの戦闘は 「位相」 という独自システムが適用されている。
一定時間毎にユウテツケンが使う 「位相変異」 に被撃されれば、色相位相デバフが生成される。
この時の被撃回数によって位相の色が変化して、1回被撃時には青色の位相が、
2回被撃時には黄色の位相が、3回被撃時には赤色の位相が生成される。


この位相は、ユウテツケンのバリアを破壊したり、召喚される各色部下を倒す為に、
必ず色を合わせなければならない要素だ。

ユウテツケンとの戦闘中、守護装置が稼動されれば、部下の色相がランダムで指定されて、
これに合わせてパーティー員たち同士が、位相変異を分け合って受けなければならない。


戦闘をしながら、誰が、どの色を、どの様に変異されるか、
これを素早く計算しなければならない為、韓国の初実装当時の難易度では、
パーティー募集の際、「条件:有名大学在籍者」 という笑い話がこぼれ出た経歴がある。

ただ、ユウテツケンが使うバリアの色は、青 → 黄 → 赤の順序で固定されているし、
部下の色相も、フェーズ別で 2個 は固定となっている為、これを参考にすれば、
少しは容易に攻略を進行する事が可能だ。


ユウテツケンを倒す事に成功すれば、多様な報酬を獲得する事ができる。
武器のアップグレード材料や、素材の欠片がドロップする他、
属性宝石を購買する為のメイン材料である超越機関や、
伝説神功牌を作る為の素材である神功石もドロップする。


ユウテツケンの詳細パターン攻略に先立って、先に戦闘の流れを把握しておこう。

ユウテツケンとの戦闘は、以下の流れで進行される。

 - 基本攻撃パターン → 位相変異(1次) → 基本攻撃パターン(パターン中にユウテツケンバリアパターン) →
  位相変異(2次) → 部下モンスターパターン → 破滅拳フェーズ

これが一固まりの流れであり、これを繰り返す形態にて構成されている。


基本攻撃パターンは、最初の戦闘を開始する時を除けば、全てランダムパターンであり、
攻撃速度まで素早い為、モーションを見て素早く対処法を考えなければならない。

「位相変異」 は、ユウテツケンの攻略を難しくしている主犯だ。
ユウテツケンが使用する位相変異は、総 3回発動するチェーン形態の攻撃であり、
打撃される度にキャラクターの位相が変化する様になる。

1回受けると青色が、2回受けると黄色が、3回受けると赤色の位相が発生して、
4回目からはまた青色に戻る形態だ。


即ち、位相変異を 3人で受ければ全員が 青色 に、
2人で受ければ先に受けた一人は 2回受けて黄色、一人は青色となって、
一人で受ける様になればすぐ赤色に変化する。


この位相は、繋がるユウテツケンのバリアパターンを破壊するのに使用する他、
部下モンスターを片付ける為に必要な必須スキルだ。

ユウテツケンのバリアと、部下モンスターは、
必ず同じ色を保有しているキャラクターだけが、攻撃して破壊可能となっている為だ。

位相変異の回数は固定されている為、バリアの色と、部下モンスターの色に合わせて、
位相変異をどんな風に誰が受ける様にすればいいか、素早く計算する事が、攻略の核心となる。


この時、1次位相のパターンでは、ユウテツケンは位相変異を 1回だけ詠唱するが、
2次位相のパターンでは、位相変異 → 遠距離ターゲットにダメージ床攻撃 → 位相変異と、
2回 詠唱してくる為、変異をどの様に受ければ良いのか、予め計算しておかなければならない。


まとめると、1次で 1回、2次で 2回、計 3回の 「位相変異」 攻撃を行って来て、
攻撃自体には 3回 の判定がある為、計 9回 の位相変移が発生すると理解すれば良い。



戦闘が始まって短い時間が経てば、
「ユウテツケンが守護装置を可動させます」 というメッセージと共に、
3体 登場する部下モンスターの色が、予め表示される様になる。

これを見て、総 3回(合計 9回判定)行われる位相変異攻撃を、
誰が、どんな風に受ければ良いのか、即座に計算しなければならない。


有名大学生求む!位相が即ちユウテツケンの攻略の全てと言える。


ユウテツケンとの戦闘が始まれば、まず基本攻撃パターンが発生する。

基本攻撃パターンは以下の通り。

 - 前方にワンツーパンチ →
 - 3連打の扇形範囲攻撃 /
  前方攻撃 1回後、360度範囲 2回 攻撃の 回転連打 /
  ターゲット対象者の後ろに横移動した後、直線範囲内の敵を攻撃する 昇竜撃 /
  ターゲット対象者に向かって、直線範囲内全ての敵を攻撃した後、
  正反対方向に等しく直線範囲内の敵を攻撃する 連続刺突 /
  ターゲット対象者が 5m 以上遠くなった時に使う気弾連発

以上で構成されている。


扇形範囲攻撃は、特別な状態異常も無く、防御可能な攻撃となっているが、
発動速度が非常に早い事が特徴だ。


回転連打は、ユウテツケンの戦闘中一番気難しいパターンであり、
回転をする度に攻撃範囲がますます広くなる。
最後の回転攻撃は、範囲が約 14 ~ 15m に至る様になって、
被撃時ノックバック判定まで発生する為、遠距離職業たちにも脅迫的だ。


昇竜撃は、準備動作が長い為、攻撃を回避する事は難しくない。
しかし、横移動をする度、瞬間的に多くの距離を移動する為、
近距離たちの DPS が著しく下がる主犯攻撃だと言える。


連続刺突は、ほぼマップ端から端までという物々しい攻撃範囲を誇る為、
遠距離職業だと安心して攻撃していたら、あっという間に床ペロする様になる。


気弾連発は、ターゲット対象者が遠くにいたら、総 3発の気弾を発射して、
タンクを含めたパーティー員を攻撃する様になる。
煙幕や護身蒼天などの遠距離抵抗スキルや、防御,反撃などで対応可能だが、
被撃時は大ダメージと共に、グロッキーが発生するので、気を付ける様にしよう。


ユウテツケンは、最初に戦闘を始めると、3連打の扇形範囲攻撃 → 回転連打を固定で使うが、
以後に出る基本攻撃パターンは、全てランダムとなる為、どの様なスキルが出るか、
常に緊張しながら、集中してモーションを確認しなければならない。


回転連打は最終攻撃範囲が 15m に達する上、ノックバック判定まであり脅迫的だ。


連続刺突はタンクに向かって 1発、反対方向に 1発出る。矛先と自分の位置をよく把握しよう。


基本攻撃パターンが始まってから約 30秒後、
「ユウテツケンが位相変異を詠唱します」 というメッセージが出力される。

ユウテツケンは、まもなく一番遠い対象へとジャンプした後、
その場所から一番遠い人に向かって 「位相変異」 を発射する様になる。

位相変異を使った後は、また一番遠い人にジャンプ or 危険連弾がランダム発生して、
以後は基本攻撃パターンへと戻る。


位相変異は、青いレーザービームの様な姿をしている。
対象に被撃されると、周辺キャラクターに弾かれて、総 3回の打撃判定が発生する。

位相変異はダメージを誘発しないが、打撃の度にキャラクターの位相が変化して、
打撃 1回では青色の位相が、2回では黄色が、3回では赤色の位相が発生する。

以後 4回目にはまた青色の位相が発生する方式にて、サイクルが戻る。


それぞれの位相には、独特の状態異常が付与されている。
状態異常の内容は以下の通り。

 - 青色 : 周期的に持続ダメージを受ける。
 - 黄色 : スキルや薬、宝石による回復量が減少する。
 - 赤色 : 攻撃力が増加する。



位相変異を受けて青色位相になった姿。頭の上に現在所持する位相の色相が表示される。


デバフを受けない為にも、
「位相変異は一人がまとめて受ければいいのでは?」 と、思うかもしれない。

しかし、位相を活用しなければならないパターンが存在している為、これは不可能だ。
そのパターンは、バリア破壊と部下召喚パターンがそれだ。


一回目の位相変異を使ったユウテツケンは、約 30秒間の基本攻撃をしている途中、
時間になれば攻撃を止めてバリアを詠唱した後、
自分周辺にダメージ床を発生させる 「連続多重砲」 を発射する。

引き継いで、全パーティー員を吸功した後、爆発させてパーティーに力強いダメージを与えてくる。
最後に連続刺突まで使ってから、また基本攻撃パターンへと戻っていく。


この時に、バリアを破壊する事ができなければ、ユウテツケンはバリアを吸収して、
HP を大幅に回復するだけで無く、攻撃力も強化されてしまう。
また、バリアを 3回 吸収すれば凶暴化となり、パーティーは全滅する。


この為、攻略では必ずユウテツケンのバリアを破壊しなければならず、
バリアを破壊する為には、これと同じ色の位相デバフを持ったまま、攻撃する必要がある。


なお、他の色を持っている人がバリアに触れれば、
「位相ダメージ」 という名前の反射ダメージが発生する様になって、
キャラクターが少しずつノックバックされながら、ターゲットも解除される。

特に、召喚士の様な 「花うつし」 や 「イガ栗」 など、DoT ダメージ類スキルを
たくさん保有している職業は、バリアが出る直前にこの様なスキルを使わない様に、
一段と注意しなければならない。

もし、他の色の位相を保有していたり、位相が無い状態でこれらスキルを使った場合、
バリアが出ると同時に、反射によってキャラクターが急死する事もあるからだ。


バリアを処理するのには、一つ TIP がある。
部下の色は、毎戦闘毎に一部がランダムで決まるが、ユウテツケンのバリアの色は、
固定的に青 → 黄 → 赤 → 青 と、手順が維持されているという点だ。

即ち、一回目の位相変異で、3人のパーティー員が位相変異を分けて受けて、
青色 3人になっていれば、最初のバリアは青色なので即破壊できる事になる。


その他、連続多重砲を使った後に出る吸功、及び、爆発の場合は、
合わせ技 4マスを入れて、遮断する事が可能だ。

バリアを破壊する事ができない時、吸功を後転で抵抗して、
すぐに合わせ技を行えば、全体攻撃は遮断できるので、必ず活用する様にしよう。


ユウテツケンのバリアは、同じ色の位相を持っているキャラクターが攻撃する事で、破壊する事ができる。


連続多重砲を使う姿。繋がる吸功、及び、爆発は、合わせ技で遮断可能だ。



バリアパターンを無事に超えたら、また基本攻撃パターンが 30秒間続いて、
途中 2次 位相変異、及び、部下モンスター召喚パターンへと進入する。


2次 位相変異パターンは、1次と比べると益々複雑だ。

進行手順を簡単に整理すると、以下の様になる。

 - 一番遠い対象にジャンプ →
 - 位相変異 →
 - 一番遠い対象に砲撃(遠距離ターゲットのダメージ床攻撃) →
 - 位相変異 →
 - 一番遠い人にジャンプ or 危険連弾,同時に部下活性化 →
 - 基本攻撃 1回後、「対決者」 指目 →
 - 連続刺突 →
 - バリア活性化 →
 - 基本攻撃パターン →
 - 破滅拳

以上のパターン順序となる。


パターンの開始部分は、殆ど1次と等しい。

「ユウテツケンが位相変異を使います」 というメッセージが出力されて、
一番遠い人にジャンプした後、着地した地点から一番遠い人に位相変異を使う。

ただ、次はジャンプや危険連弾を使うのでは無く、
一番遠い人に砲撃を 1回使った後、位相変異をもう一度使う様になる。

位相変異が 2回 発生するので、総 6回の打撃が発生する訳だ。


ここで重要な事は、引き継いで出るユウテツケンのバリアの色と、
部下モンスターの色に合わせて、パーティー員が位相を変化させるという点だ。

部下モンスターは全 3匹が登場して、一回目の部下召喚時には青と黄が固定的に登場し、
残り一つは青,黄,赤の中からランダムで登場する様になる。


最初の部下が召喚されるタイミングで、ユウテツケンが使用するバリアの色は、
二番目のバリアである為 「黄色」 であり、これを勘案しながら、
パーティー員たちは位相変異を分けて受ける様にすれば良い。


2回目の位相変異は、位相変異 → 砲撃 → 位相変異と進行、2回の位相変異が行われる。


位相を分けて受けた後、場合によってはサブタンクを決める必要がある。

先にユウテツケンを見てみれば、位相変異を 2度使用して、
一番遠い人にジャンプ or 危険連弾を使用してくる。

引き継いで、基本攻撃パターンをランダムで 1回 使った後、
一番近い人を 「対決者」 として指目する。

ここで、部下を片付ける各パーティー員は、ジャンプ or 危険連弾が出るや否や、
部下モンスターの方に移動して攻撃を始めれば良いし、サブタンクを担当するパーティー員は、
ユウテツケンへと密着する様にしなければならない。


サブタンクを担当するパーティー員が、ユウテツケンに密着しなければならない理由は、
「対決者」 指目の時、誰がタンクをしていても、指目されたキャラクターが、
無条件でターゲット順位 1位へと変化する為だ。

この時のターゲット変化は、時間が経てば解除される方式では無く、
累積ターゲット数値自体が、大幅に増加する方式だと確認されている。

この為、タンクをしていたキャラクターが部下を片付けた後、
自動で既存のタンクに 1位順位のターゲットが戻る事は無い。

サブタンクを行う場合は、ユウテツケンの攻撃に堪えて、
タンクする事ができるキャラクターが、タンクの引き継ぐ必要がある。


既存のタンクが持続的にタンクを担当できれば、それがベストだ。

しかし、位相をコントロールする過程で、
既存タンクが部下を倒さなければならない可能性もあるし、
他のパーティー員も位相の色違いによって、部下を攻撃できなくなる場合も発生する。

この場合には、後者のパーティー員がサブタンクとなってタンクを引き継いで、
色を所持しているタンクが部下を倒せる様にしなければならない。


対決者指目パターンで、ターゲットが変更される。
タンクを引き継ぐ必要がある状況なら、対決者指目を活用しよう。


部下モンスターを片付けなければならないパーティー員たちは、
ジャンプ or 危険連弾パターンが終了した事を確認したら、部下モンスターを倒せば良い。

部下はできるだけ早く片付ける必要がある。
青は砲撃,黄は危険連弾,赤は吸功後に爆発など、力強い広域スキルを使ってくるからだ。

特に、赤は活性するや否や直ぐに吸功を使ってくるので、
必ず 2個の合わせ技を入れて、他のパーティー員が吸功される事態を防止しよう。


重ならない様に、各々処理する部下の位置を決めたら、部下が召喚される陣の上に立とう。
同じ色の位相を持っていたら、直ちに部下モンスターを活性化させて、攻撃を加える事ができる。


部下の HP は約 77万で固定されていて、召喚された場所から動かずに攻撃を行う。
距離が遠くなると、種類に関係なく砲撃を使用してきて大ダメージを受ける様になる為、
必ずくっついて処理しよう。


部下の HP を 1 にしたら、暫くした後に部下たちが空中に浮かんで 「大爆発」 を使う。
大爆発は一回で非常に痛いダメージを受けるスキルなので、必ず抵抗しなければならない。
爆発タイミングが行き違う様になる場合が多い為、抵抗時間が長い氷結冬華や、
個人抵抗スキルを使った方が安全だ。


また、部下を片付けた後は、素早くユウテツケンの元に戻らなければならない。
部下が活性化された約 5 ~ 10秒間で、ユウテツケンはバリアを詠唱するからだ。

タンクとユウテツケンのバリア色を合わせていたら何も問題無いが、
タンクが黄色の位相を受けると、生存が難しくなる可能性が出てくる為、
わざと黄色を受けないタンクもいる。

この場合は、他のパーティー員がバリアを破壊しなければならない為、
該当のパーティー員は、素早くユウテツケンの元へと戻り、バリアを破壊しなければならない。

一番良い方法は、部下たちを素早く片付けた後、
大爆発は御剣保護やパーティー旋風で抵抗しながら、
ユウテツケンを攻撃して、バリアを破壊する様にする事だ。


自分と同じ色の部下召還陣に上がれば、法機が直ちに活性化されて、攻撃できる様になる。


赤が使う吸功を遮断できなければ、全てのパーティー員が吸功されてしまう。


大爆発タイミングは氷結冬華などの抵抗技を使おう。
写真は大爆発タイミングにおける混沌のカオス。


タンクがユウテツケンの攻撃に耐えている間、部下モンスターたちを全て片付けて、
大爆発まで抵抗したら、またユウテツケンをダメージディーリングする順番だ。

ユウテツケンはバリアを使って、約 30秒後に 「破滅拳」 を使用してくる。
この破滅拳の際、部下を全て倒して大爆発まで生き残っていれば、「護身剛気」 バフが生成されて、
攻撃力とクリティカルダメージ 150% 増加効果が付与されるだけでなく、
現在所持している位相も初期化される様になるので、活用しよう。

なお、破滅拳は一般では抵抗する事が可能だが、
熟練では護身剛気バフを受けていなければ、全滅する様になる。


ユウテツケンが破滅拳を使った後は、数秒間の間ユウテツケンはグロッキー状態となり、
完全なダメージディーリングが可能だ。
護身剛気バフがある場合は、降神などのバフを追加すれば、より高いダメージを与えられるので、活用しよう。

その後、グロッキーから回復したユウテツケンは、拳を地面に打ち下ろして、衝撃波が拡がっていく攻撃を行う。
ソサ・ヤンサが使う攻撃に似ている概念なので、ジャンプで回避すれば良い。
抵抗しても特別なデバフは発生しないので、横移動の様な抵抗でも大丈夫だ。


衝撃波を使ったユウテツケンは、引き続き一番遠い 3人のパーティー員に対して、
「砲撃」 を一発ずつ発射した後、ターゲット対象者の後ろに横移動する様になる。

引き継いで、拳舞、または、地面を 5連続で打ち下ろす鋼鉄拳を使った後、破滅拳パターンは終了する。


衝撃波を含み、以後に使うパターンは、拳舞を除けば全て広域攻撃であり、
鋼鉄拳は一発で 4万ずつ、非常に広範囲までダメージ範囲が広くなっていくので、
氷結冬華や、パーティー旋風の様な、パーティー保護スキルを使う様にしよう。

鋼鉄拳は 5連打攻撃の為、御剣保護では全て防御できないという点も注意。


ここまで生存する事に成功したら、これで 1サイクル 完了だ。
以後はパターンの繰り返しとなる。

破滅拳を生き延びて 2サイクル目に入ったら、位相は初期化されている筈なので、
また与えられるバリア、及び、部下の色によって、位相を調節していこう。


毎サイクルで位相変異が行われるのは 9回 であるのは固定である為、
素早い計算力と、パーティー員たちの機敏な動きが重要だ。


護身剛気があれば破滅拳で死亡せず、力強いバフが生成される。


衝撃波と砲撃など、広域ダメージを与えるスキルが多い。同時被撃しない様に散開しよう。


地面を打ち下ろす鋼鉄拳は、氷結冬華などの保護スキルで抵抗した方が安全だ。



・ユウテツケン 攻略動画


6人 召喚士 視点


4人 邪術士 視点


4人 タンク視点

投稿者 (む) : 2016年9月 6日 21:30

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