レベル 55 繰り返されるパターンに落ち着いて対応!「投影の寺院」 攻略
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2017年10月 2日

レベル 55 繰り返されるパターンに落ち着いて対応!「投影の寺院」 攻略 [ BnS - ダンジョン攻略 ]

投影の寺院はソロ用の英雄等級ダンジョンで、無法者の島よりも高い、
最上位の難易度を保有している。

ただ、投影の寺院のモンスターは、決められたパターンを持続的に繰り返す為、
攻略の核心でもある 「ミス無く操作する」 という事を実行する事ができれば、
相対的に低等級アイテムでもクリアする事が可能だ。
(※迅速処置の業績は除く)

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投影の寺院は、総 4つのステージで成り立っている。

1ステージは マドヨーガン と ヤトワレ、
2ステージは ダン・ロアナ、
3ステージは ドリン・テンプウ、
4ステージは ホン・ドウゲン がボスとして登場する。

これら全てのステージは、特定パターンを繰り返す対戦相手となっており、
攻略法を利用して倒して行かなければならず、また 「状態異常技」 の活用度が
非常に重要となる場面もある為、高い熟練度が要求される。

クリア報酬では、新規伝説等級 「冥王首飾り」 の 1段階 進化材料となる 「力王首飾り」
を始め、
新規衣装や衣装飾りなどを獲得する事が可能だ。

「力王宝貝」 という英雄宝貝もドロップするが、投影の寺院自体は、
渦動の寺院アイテムを手に入れた後で挑戦すべき場所となっている為、
実質的な活用度は無いと思われる。


投影の寺院ステージを突破して、師匠から最後の教えを受けよう。



●投影の寺院の場所

投影の寺院は、西落地方の呪法寺にある。


西落の呪法寺にある縮地ポイントを利用すれば、


投影の寺院近くに移動する事が可能だ。



●投影の寺院 マップ


投影の寺院は総 4つの区域にて構成されている。


●投影の寺院 簡単攻略


投影の寺院 1NM
マド・ヨーガン&ヤトワレ

1)ヤトワレから先に倒す。

2)マド・ヨーガンが離れて爆弾を持ったら、
  気絶やダウンなどの状態異常を入れる。

3)ヤトワレを倒したら、30秒以内にマド・ヨーガンを倒す。

投影の寺院 2NM
ダン・ロアナ
1)基本攻撃パターン中、気絶を受けると火龍連斬を受けるので、注意する。

  焦熱斬(扇型範囲)の後(気絶満月斬)と、
  後方移動の後(気絶肩撃)に抵抗すると良い。

2)80% / 40% で、マップの端から端まで高速移動して攻撃してくる。
  ダメージ床も展開される為、横に動いて避ける。

  80% では 4回,40% では 5回 高速移動攻撃が発生する。  

投影の寺院 3NM
ドリン・テンプウ
1)ギミック対応の為、中央から離れて戦う事。

2)気絶を受けると点穴(内力消滅)を受けるので、注意する。

  猛虎掌の後の 翔龍脚,
  後方移動の後の 裡門頂肘(反撃),
  距離が離れた際の 前進 が気絶攻撃なので、受けない様にする。

3)75% / 50% / 25% で、ドリン・テンプウが中央に戻りながら、
  中 8m 以内 → 外 9m 以上 の順に、空中に浮かばせる攻撃をしてくる。
  この攻撃を防ぐ為、常に中央からは離れて戦っておくと良い。

4)中 8m が爆発したら、すぐに外から中 8m 内へと移動して、
  合わせ技スロットが空いたら、気絶やダウンを入れて遮断する。

投影の寺院 4NM
ホン・ドウゲン
1)ホン・ドウゲンは、攻撃範囲が後ろ 2m にまで達する為、
  後ろに回って攻撃する際は、3m 以上間隔を空ける。

2)以下の行動で、基本攻撃パターンは対処する。

 - 崩拳(後ろ 3m 以上に移動して攻撃する) → 裂震波(抵抗する) →
  昇竜撃(後ろ 3m 以上に移動して攻撃する) → 追い討ち 2打(防御する) →
  盾(後ろから攻撃する) → 打ち下ろし(後ろ 3m 以上に移動して攻撃する)

3)基本攻撃パターンを 2回 繰り返すと、連続全体攻撃を行うので、抵抗する。
  (盾の時に前から攻撃していると、この時に攻撃回数が増加する)

4)75% / 50% / 25% に特殊パターンが発動。
  4回床ダメージ方式の即死攻撃を展開してくる。

5) 吸功 してくるので、後転(F) か脱出(TAB) をすぐに使用する。

6)左右どちらかホン・ドウゲンの背中がある方向に移動した後、
  範囲が半分になる真ん中の位置に待機して、次の攻撃に備える。
  これを 3回分 繰り返す。

7)最後の 1回 はまた吸功してくるので、
  後転(F)か脱出(TAB)を使用した後、
  ホン・ドウゲンの背中がある方向に移動する。

8)合わせ技スロットが開くので、状態異常(気絶 or ダウン)を入れて、遮断する。 

9)合わせ技が成功すれば、基本攻撃パターンに戻る。
  最初の攻撃が崩拳になるので、後ろ 3m に回ることを忘れずに。




●投影の寺院 詳細攻略


・1ステージ : マド・ヨーガンとヤトワレ

・マド・ヨーガンの応援を阻止して、ヤトワレを先に片付けよう!

投影の寺院最初のステージは、マド・ヨーガンとヤトワレが同時に登場する。

マド・ヨーガンには無敵バフが付いている為、まずはヤトワレを先に倒そう。
ヤトワレは一般的な滅砕士モンスターの攻撃スキルを活用する為、対応は難しくない。


攻略の核心は、マド・ヨーガンが爆弾を投げるモーションに入ったら、
ダウンや気絶などの 「状態異常」 を利用して、遮断するという事だ。

状態異常を入れる事に成功すれば、マド・ヨーガンはグロッキー状態になる。
この時にヤトワレへと火力を集中させて、ヤトワレを倒せば良い。

なお、状態異常を入れる事に失敗した場合、ヤトワレの HP が回復する。


ヤトワレを倒せば、マド・ヨーガンは中央に巨大な爆弾を設置した後、
後ろに下がりながら逃亡を図る。

爆弾は 30秒で爆発して、キャラクターを即死させるので、
30秒以内にマド・ヨーガンを倒さなければならない。


マド・ヨーガンが爆弾を投げる時にダウンすれば、簡単に攻略する事ができる。


・1ステージ 動画




●2ステージ : ダン・ロアナ


・力強い火龍連斬と閃光斬の連携の中、生き残れ!

2ステージは、ダン・ロアナが敵として登場する。
攻撃パターンは、以下の通りだ。

 - 攻撃パターン
  = 焦熱斬 → 満月斬(気絶) → 抜刀 → 後方移動 → 肩撃(気絶) → 大地裂波


ダン・ロアナは決められたパターンのみを繰り返すが、
気絶を受けてしまうと、焦熱斬に 4回 被撃する事になってしまう為、
特に注意しなければならない。

また、通常パターンを 2セット繰り返した後には、
「紅蓮剣」 というダメージ床を設置、その後、襲撃で近付きながら気絶をかける。


・火種重複にも注意!

ダン・ロアナの攻撃を受けると、火種が重複される。
火種が 5重複になると、爆発しながら大ダメージを受けるので、注意が必要だ。


基本攻撃パターンで受ける火種が爆発すれば、大きなダメージを受けてしまう。


満月斬は防御不可能だが、状態異常スキルで遮断可能だし、回避もできる。


肩撃は防御や反撃スキルで対応しよう。


気絶を許容すれば、火龍連斬でおびただしいダメージを受けてしまう。


基本パターンに対応して、HP を 80%,40% まで削れば、
ダン・ロアナは中央に移動して、閃光斬パターンを詠唱する。

 - 閃光斬パターン
  = マップの端から端まで高速移動する 閃光斬 4 ~ 5回 → 通常パターンに戻る


ダン・ロアナの閃光斬は、マップの端から端まで高速で移動して、
同時に十字模様のダメージ床が展開される攻撃だ。

閃光斬への対処方法は、抵抗を使うか、持続的にキャラクターを動かせば良い。
閃光斬は追従性が無く、ターゲットを固定した後は一直線に展開されるので、
ダン・ロアナを正面に捉えながら、ずっと横に歩いて攻撃を受け流せばいい。


注意しなければならないのは、爆発するダメージ床だ。
閃光斬を直接受けるよりはダメージは低いが、それでも無視できない値なので、
連続で被撃しない様、注意しなければならない。


・TIP ダメージ床が展開された場所は、再展開されない

ダメージ床が展開された場所は、再度展開されない。
ダン・ロアナの攻撃を避けながら、以前に展開された床の場所に行けば、
完璧に閃光斬を回避できる。



閃光斬は 80% では 4回,40% では 5回 の閃光斬が詠唱される。
以後はまた基本攻撃パターンに戻るので、落ち着いて対処すれば良い。


マップを一直線に横切りながら十字ダメージ床を爆発させるの閃光斬


ダメージ床が展開された場所は、次の閃光斬タイミングまで安全地帯だ。


・銃撃士 投影の寺院 2ステージ クリア映像




●気絶を受けたら内力消滅、反撃に注意! 3ステージ ドリン・テンプウ


ダン・ロアナを倒して 3ステージまで到着すれば、ドリン・テンプウに出会える。
ドリン・テンプウは昇龍脚と裡門頂肘,反撃など多様な手段で気絶を入れてきて、
気絶になった場合、5秒間内力を完全消滅させる 「点穴」 を使って攻撃して来る。

また、拳闘士のホン門奥義 砲撃連舞 を活用した攻撃と、
状態異常を入れなければ凶暴化する八門開放まで、盛り沢山の攻撃をお披露目する。


ドリン・テンプウはダン・ロアナと違い、攻撃パターンの一部がランダムで構成されている。
猛虎掌 → 昇龍脚 → 猛虎掌 → 後方移動 → 鉄山鼓 or 裡門頂肘 → 蹴り上げ → 崩拳 → 反撃が基本であり、
対象が一定距離以上離れると、気絶効果を伴う右前進を使用してくる。

この前進を含めて、昇龍脚,裡門頂肘,反撃などによって気絶にかかれば、
ドリン・テンプウは内力消耗効果を持った点穴を使用してくる。


点穴効果はダメージも力強いが、5秒間内力が全て消滅させる点が致命的だ。
気絶が解けた後で素早く抵抗技を使えば、ダメージ自体は抵抗する事ができるが、
内力消耗効果は抵抗を無視する。

ごり押しで攻撃すれば、気絶を受けて内力が枯渇する様になってしまう為、
結果的にクリアタイムは遅くなる事になってしまう。

この様な仕様の為、ドリン・テンプウと戦闘を進行する時は、
攻撃を止めるタイミングを、正確に把握しておかなければならない。

昇龍脚は事前モーションが無いので、猛虎掌の後は、予め防御や反撃などを使おう。
反撃と裡門頂肘は、背中後ろでは反撃判定が発生しないので、
ドリン・テンプウにぴったりくっついて、反撃 / 裡門頂肘パターンが出るタイミングで、
背中後ろに歩いた後、また攻撃を続ければ良い。


以後、ドリン・テンプウもダン・ロアナと同じく、攻撃サイクルを 2回繰り返した後、
特殊パターンへと突入して、砲撃連舞を使用してくる。

拳闘士の砲撃連舞と違い、ダメージ、及び、状態異常抵抗は付いていないが、
防御不可能という点は等しいので、抵抗スキルを運用して回避する必要がある。

なお、砲撃連舞は詠唱時間が非常に長い武功である為、
短い抵抗時間を持っている単発性の抵抗武功よりは、保護符や内力帳幕など、
長い時間抵抗効果が続くスキルを活用した方が良い。


これ以外では、ドリン・テンプウの蹴り上げに被撃してしまった場合、
すぐに後転を使わず、荒てずに崩拳のモーションを待ってから後転を使おう。

蹴り上げで空中に浮かんだ後、直ぐに後転を使った場合、
その後の崩拳には 100% の確率で被弾してしまう。
少し待ってから後転すれば、抵抗を利用して崩拳のダメージを無力化する事が可能だ。


奇襲的に使う昇龍脚には、予め防御や反撃,抵抗を準備しよう。


裡門頂肘,反撃の時は、確実に攻撃を止めよう。攻撃すると気絶を受けてしまう。


気絶を許容した場合、内力を 5秒間消滅させる点穴が入り、攻略が難しくなる。


戦闘を続けて HP が 75%,50%,25% になれば、
ドリン・テンプウは中央に移動、八門開放を詠唱する。

八門開放は状態異常技で遮断しなければ、最初はドリン・テンプウの攻撃力が増加、
2回遮断に失敗すれば凶暴化して、キャラクターは即死する様になる。


八門開放自体は、状態異常技を使えば簡単に遮断できるが、注意しなければならない点がある。
指定 HP まで減少した後、ドリン・テンプウは中央に移動するが、その着地の瞬間、
半径 8メートル範囲には天地逆転拳の 1次ダメージ範囲が発生して、
まもなく 8メートルより外側全域に、天地逆転拳の 2次爆発が発生する。

この攻撃は抵抗不可能であり、被撃すると、空中に非常に超時間浮かび上がる様になる。
空中状態異常の為、脱出も使用不可能であり、地面に落ちるまでに八門開放の詠唱は終わる為、
浮かび上がったら八門開放を遮断する事は不可能という結果に繋がってしまう。


幸いにも、攻撃自体は素早くない為、ドリン・テンプウが中央に行って、
内部爆発が起きた事を確認したら、そのまま内部へと近づく様にすれば良い。

ただ、対象を指定する接近武功の場合、
「条件に当たらなくて使う事ができません」 というメッセージが良く出力される為、
この様なスキルを使って接近する事は、基本的に避けた方が良い。


八門開放は中央に移動した時、8メートル範囲内に天地逆転拳の範囲が発生する。


その語、外側にも天地逆転拳の範囲が発生する。
内部爆発後に内部へと移動して、合わせ技で八門開放を遮断しよう。


・銃撃士 投影の寺院 3ステージ クリア映像




●抵抗も無視する風痕と即死床!これが力王 - 4ステージ ホン・ドウゲン

投影の寺院ラストボスは、力王ホン・ドウゲンだ。
ホン・ドウゲンは背中後ろまで範囲が及ぶ拳風と、それによって派生する風痕デバフ、
力強い範囲攻撃と、フィールド半分を横切って即死区域を生成する強拳 → 大地強拳など、
多様なスキルを使用してくる。

ホン門派の師父らしく、最悪の難易度を誇っていて、
背中後ろにまで含む攻撃範囲は近接職業たちのメンタルを、
多様な即死攻撃は、移動速度が遅い遠距離職業のメンタルを破壊する。


基本攻撃パターンは、以下の通りだ。

 崩拳 → 裂震波 → 昇竜撃 → 追い討ち 2打 → 盾 → 打ち下ろし

種類は多様に見えるが、対応する方法は比較的容易だ。
崩拳と昇竜撃,打ち下ろしは、ホン・ドウゲンを横切って背中後ろ 3m 以上距離に立てば良く、
裂震波は抵抗武功を使用、追い討ち 2打は防御や反撃で対応すれば良い。


このうち、特に近接職業たちは、苦痛をたくさん受ける様になる。
崩拳,昇竜撃,打ち下ろしは、それぞれ 2回の打撃が発生するが、
2回目の打撃は前方の攻撃範囲が 1打目よりも広くなる他、
ホン・ドウゲンの背中後ろ 2m にまでダメージ判定が発生する様になる。

この仕様の為、キャラクターを半ば敵に密着させて攻撃を続けていた場合、
少し後ろ側へ歩いたとしても、必ず被撃を受ける様になってしまう。

特に、崩拳,昇竜撃,打ち下ろしの 2撃目は、「風痕」 というデバフ効果を伴う。
風痕は、持続的に HP を失うダメージ効果を持っており、攻撃を抵抗したとしても、
デバフはそのまま受けて重複してしまう。

ホン・ドウケンとの戦闘は、背中後ろに移動しつつも、
3m の距離をずっと維持するという事が、非常に重要だ。


これ以外では、盾 という武功にも注意しなければならない。
盾は前方の攻撃を全て受け止める効果を持ち、盾で攻撃が防御された場合、
1回毎に 「内力充電」 というバフが、ホン・ドウケンへと重複される。

内力充電は、ホン・ドウケンがパターンを 2回繰り返した後に使う 「天地波動」 に影響を及ぼす。
天地波動は、ホン・ドウケンが地面を連続して叩き、衝撃波を発生させる攻撃だが、
この時に内力充電の重複があった場合、その回数分追加で地面を叩き、抵抗が困難になる。


崩拳,昇竜撃,打ち下ろしの 2撃目は、背中後ろにまで判定がある。距離調節が重要だ。


ホン・ドウケンが盾を使った時に攻撃すると、内力充電が重複して後の天地波動が強化される。


基本パターン 2サイクル後に天地波動が使われる。内力充電の重複分追加で攻撃が発生する。


ホン・ドウケンの HP が 75%,50%,25% になると、特殊パターンに突入する。
特殊パターンは 強拳 → 大地強拳 で、使うスキルの種類は少ないが、
初見で接する人々には、優に凶悪な難易度を見せつけるパターンでもある。


ホン・ドウゲンは、パターン進入と同時に中央に移動して、キャラクターを吸功した後、
前方に向けて 「強拳」 を使用してくる。

強拳は崩拳などのスキルと同じく 2次爆発が発生して、
以後、ホン・ドウケンは強拳の機運を一方方向へと振り回し、
戦闘地域半分を即死フィールドへと変える 「大地強拳」 を使用してくる様になる。

大地強拳を使う方向は、ホン・ドウケンが機運を集めた方向となり、
両手を右側に集めたら右側に、左側に集めたら左側に即死フィールドが形成される。


なお、強拳は一回だけ詠唱される訳では無い。
強拳 → 大地強拳 → 強拳 → 大地強拳 → 強拳 → 大地強拳と、3回のサイクルを回した後、
最初に強拳パターンへと突入した時の様に、吸功を詠唱して、追加で強拳 → 大地強拳を使用する。

総 4回の強拳パターンを使った後、ホン・ドウケンは空中に機運を打ち上げるが、
この時に状態異常を入れないと、画面が暗転してキャラクターは即死する様になるので、
必ず遮断する様にしなければならない。


強拳パターンを攻略する核心は、攻撃方向を意図的に誘導して、
安全地帯をより広く形成して、素早く移動するという事に尽きる。

大地強拳が敷かれる方向は、ホン・ドウケンの手の方向を見れば把握できるので、
安全地帯がどの方向なのか把握して、場所を移動すれば良い。

なお、大地強拳が敷かれても、即死判定までは 1秒程度の余裕がある為、
反対方向に誤って動いたとしても、即死フィールドが敷かれている中で、
反対側へとすぐ移動すれば、急死を免れられる可能性がある。


注意すべき点は、移動のさなかに強拳を受けてしまった場合、
強拳自体にノックバック効果がある為、
キャラクターが即死フィールドへと弾かれてしまうという点だ。
素早いながらも、冷静な判断が必要となる。


ホン・ドウケンの HP が 75%,50%,25% になれば、中央に移動して強拳パターンが始まる。


強拳は崩拳と同じく 2打の打撃判定であり、被撃時には風痕と共にノックバックが発生する。


強拳を誤って誘導した場合、この様に全体が即死フィールドになって無惨な状況を迎える事もある。


・銃撃士 投影の寺院 4ステージ クリア映像


投稿者 (む) : 2017年10月 2日 20:43

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