[開発者の書信] 2月 12日の追加職業改変 案内
●他サイトヘッドライン
« 2月 12日テストサーバーアップデート案内※引き続き職業改変(アイテム&武功) | トップページ | 韓国、双舞士,銃撃士の戦場火力追加弱体!テストサーバー追加バランスパッチ適用 »

2018年2月13日

[開発者の書信] 2月 12日の追加職業改変 案内 [ SEASON3-4 火龍 特集 ]

ブレイドアンドソウル ユーザーの皆さん、こんにちは。

こんにちは。職業担当デザイナーの Jin です。
2月 7日(水)テストサーバーアップデート以後、ユーザーの皆さんが下さった
多くの関心と意見に感謝致します。

受け取った意見については、遠距離職業の改変内容に対して、
近距離職業の改変内訳が不足している部分に対する意見が多かったです。

職業改善は、全職業を対象に進行中であり、
3月,6月,9月,12月のアップデートでも、職業改善が行われる予定ですので、
持続的な関心をお願い致します。

2月 12日(月)テストサーバーにアップデートされた職業改善に対して、
意図を短く説明致します。

韓国公式





●2月の職業別改変 追加詳細内訳


・剣術士

黒風宝貝 3セット + 太天宝貝 5セットの組み合わせから、
太天宝貝 8セットに変更した時、ダメージの期待値は小さく感じられました。
これにより、獲得欲求を充分に刺激する事ができませんでした。

剣術士職業の改善と、これによるダメージ量増加は今後一度に進行する予定でしたが、
まず太天宝貝 8セット効果の調整を通じて、
最上位装備を装着した剣術士のダメージ量を上向きしたいと思います。

また、剣術士の戦場性能は、次のパッチから徐々に改善する予定でしたが、
ユーザーの皆さんの不便さを優先的に解決する為に、
先に素早く適用する事ができる部分に対して、検討して作業を進行しました。

短期間に全てを改善する事は難しいですが、以後の剣術士の戦場は、
防御の性能強化と共に 「遠距離職業と相対しやすい役割」 で再構成したいと思います。



・拳闘士

黒風魔女の様な一部ボスでは、拳舞 武功の 36秒 再使用時間は、
十分な効率を出す事ができない場合が生ずる可能性があると判断された為、
時間を追加調節しました。

拳闘士の戦場改善は、次のアップデート時に追加で成り立つ予定でしたが、
ユーザーの皆さんの不便さを優先的に解決する為に、
先に素早く適用する事ができる部分に対して、検討して作業を進行しました。

私共が考える拳闘士の現在の問題点は、対象がいない場合、
とても簡単に無力化させられてしまうという事であり、これを解決する為、
死角攻め に追加効果を付与して改善すると共に、烈火脚 武功を調整、
征伐腕輪の使用条件を変更しました。現在はこれで経過を見守ろうと考えています。



・滅砕士

滅砕士の改善は、今後の近距離改善と共に成り立つ予定でしたが、
ユーザーの皆さんの不便さを優先的に解決する為に、
先に素早く適用する事ができる部分に対して、検討して作業を進行しました。

最近のダンジョンでは、大部分移動とジャンプを多様に要求しており、
滅砕士が役割を遂行するにおいて、不便さがあると考えられます。
これに対応する為に、執行の速度を非常に早く上向き調整して、
天誅,大天誅を移動可能にさせる事と同時に、大天誅のダメージ床維持時間を半分に変更しました。

追加で、防御 武功を使ってギミックを進行しなければならない一部ボスにおいて、
滅砕士の効率を高められる様に、鉄壁 1照式 武功の再使用時間を短く変更しました。

また、滅砕士の征伐腕輪は、現在戦場で使いにくい効果で構成されており、
より実用的な効果に変更すると同時に、
比武と戦場のバランス理由で残っていた 「憤怒 中 防御 100% 減少」 効果は、
意図と異なるダンジョン進行で不便をもたらしていた為、これを削除処理しました。

その代わりに、鉄壁 1照式で使う事ができる 鉄甲 武功の再使用時間を調整して、
戦場の効率を合わせる様にしました。

滅砕士職業も、長期的に戦闘方式が不便な部分を弛まず改善する予定です。



・魔道士

魔道士は 衝撃胞 の統合再使用時間が変更されながら、
意図よりも頻繁に衝撃砲が使用される問題が発生しています。

この問題を解決する為に、衝撃胞 の機能を元々の形態で回すよりは、
まず意図しているバフ形態の武功として使われる様に、再使用時間を通じて修正して、
本来の意図した機能を大きく強化しました。これで経過を見守ろうと思います。



・暗殺者

暗殺者の征伐腕輪は、願う状況で発動させる事ができない問題があり、
使用性をもう少し高める為、発動条件を変更しました。



・召喚士

ブレイドアンドソウルの戦闘は、攻防をやりとりするのが非常に重要です。
しかし、巻付き 武功の場合、他職業の全防御解除武功とは異なり、
LBと RB を連打していれば、自動的に出てしまう構造になっていました。

私共は、この部分がブレイドアンドソウルの攻防をやりとりするという部分で、
大きな規則とは異なる様に動作していると考えた為、
使用キーを F に調整して、判断を通じてキー配置を変更しようと考えています。

ただ、召喚士の場合、最上位圏の戦場では弱い姿を見せている部分があり、
今後戦場において充分活躍できる様、長期的に持続的な改善を進行する予定です。



・リン剣術士

リン剣術士は、今後のアップデートを通じて、
ダメージ量の調整 / 風リン剣の改善 / 戦場効率の調整などを進行する予定です。
多くの応援をお願い致します。



・邪術士

現在、機能は正常に動作していますが、
アイテム ツールチップには誤解があり得る部分がある為、
これを修正しようと考えています。

ユーザーの皆さんが憂慮されている個人の戦闘ダメージ量の増加に対しても、
経過を見守りつつ、ライブサーバー アップデート以後においても、
素早い時間内に持続的な補正を行う予定です。

まず、黒翼を通じたパーティーの全ダメージ量が減少する事については、
ダンジョンとレイドをプレイするユーザーの方々に不便さを与える事になる為、
ダメージ量不足が発生する可能性がある一部ダンジョン / レイドボスの難易度を調節して、
戦闘の感度を合わせる作業を同時に進行する予定です。

また、死霊暴陣のダメージ量 HP 吸収数値も、
多様なオプション追加によって下向き調整を進行しましたが、
多様な区間で戦闘感度が下がってしまう可能性があると見受けられた為、
主要使用武功にダメージ量 HP 吸収効果を追加する事にしました。



・双舞士

戦場で相手を浮かべた時、使用可能な双舞士の武功連携は、
敵に十分な対応行動ができる余地を与えません。

ブレイドアンドソウルの戦闘は、攻防をやりとりするのが非常に重要です。
しかし、双舞士の神龍熱波を通じる空中武功連携は、
その方向性から少し逸れていると考えられます。

また、私共はこれが他職業に対して良い経験を与えないと判断している為、
まず征伐腕輪の効率を一部調整して、経過を見守ろうと思います。

双舞士の改善に関して、掲示板で下さった多くの意見を読みました。
気撃姿勢の柔軟な活用や、内功 5段階 神龍熱波の 黄龍 重複などは、
今後の改善と一緒に適用する事を考慮している段階です。

いつも良い意見を感謝致します。



・銃撃士

銃撃士は、現在戦場で 炸裂 効率が非正常的に高く設定されており、
2照式 必殺 と共に使用した時、相手が十分に対応できる余地を与えなくなっています。

ブレイドアンドソウルの戦闘は、攻防をやりとりするのが非常に重要です。
しかし、銃撃士における現在の戦闘方式は、防御貫通によって、
心理的な駆け引き無しに 炸裂 を乱射して、敵を制圧する事ができてしまいます。

これは、私共が追い求める戦闘の方向性には当たらないし、
また、他職業にも良い経験を与えないと判断した為、
銃撃士の戦場効率を、一部追加調整したいと考えました。

追加で、闇属性 銃撃士が 降神 と 闘志発散 を受けた状態で戦闘を開始した時、
一斉発射を使う経験をもう少し改善する為、必殺と蒼月神功牌の機能を一部変更しました。



ユーザーの皆さんが、 ブレイドアンドソウルの戦闘を楽しく経験する事ができる様に、
持続的に努力したいと思います。

ありがとうございます。

投稿者 (む) : 2018年2月13日 03:00

▲ TOPに戻る

関連するかもしれない記事


コメント


▲ TOPに戻る

コメントしてください



「投稿」を押してから書き込み完了まで多少時間がかかります。
2回「投稿」ボタンを押してしまうと多重書き込みになりますので、
ページが切り替わるまで、そのままの状態でお待ち下さい。


●投稿のルールについて
次に該当するコメントについては削除あるいはIP規制する場合があります。予めご了承下さい。
・誹謗中傷、不快な発言、公序良俗に反する表現を含むもの
・エントリーの内容と全く無関係のもの
・騙り、釣り、偽りと見られる投稿で荒れる原因になり得るもの
・あきらかに特定の個人、企業、商品などの広告・宣伝あるいは幇助・推薦を目的とするもの

●コメント欄について
・「>>番号」を使うことで、該当番号のコメントにリンクを張ることが出来ます。

●名前欄について
・名前を入力しない場合「Anonymous(匿名による投稿)」になります。

●スパムフィルタについて
・スパム対策を施しています。エラーが出たら規制されてます。

ルールを守り、モラルのあるコメントの投稿をお願い致します。

▲ TOPに戻る