2010年12月18日
The Soul Party ユーザー達 「Blade&Soul」 楽しさ満喫 [ Blade&Soul - 海外情報 ] Tweet
Blade&Soul の特別体験パーティーが開かれた。
NCsoft は 12月 18日、午前 10時から午後 17時までユーザーを対象に
「Blade&Soul」 を自由に体験する事が出来る 「The Soul Party」 を
用意した。
行事には、ホームページで選抜された 72人ユーザーが参加したし、
行事開始前の午前 9時から待機したり、地方から来たユーザーもいた。
キム テクジン代表とキム ヒョンテ AD,デザインチーム長、レベル
デザインチーム長など、関係者、及び、開発者も行事に参加した。
PvP 試演と開発チーム紹介に引き続き、ゲーム体験とイベントが進行された。
イベントは 「Blade&Soul」 核心コンテンツである軽功を活用した競走と、
ネームドモンスターをどれだけ早く倒すか対決だ。
グラフィック最高オプションセッティングをした 20人以上のユーザーが集まって、広い空間で戦闘を行い、
殆どラグ無く進行された。
今回の体験バージョンで選択可能なキャラクターと種族は G-star バージョンと同じだったし、
チュートリアルを終えたら試演用衣装 3種類が支給された。
原画やスクリーンショットを通じて見た、あの衣装たちだ。
チュートリアル以後の進行も可能だった。
3個の村とそれによるクエスト、ダンジョンが公開された。
G-star バージョンと違い、スキルをユーザーが直接取得する事も出来た。
体験 4時間が経過した頃、レベル 10 になったユーザー達が続々と登場した。
試演用衣装 3種類
GameAbout では、坤族男性滅砕士キャラクターをプレイ中の1ユーザーと話を交わした。
彼は 29歳男性で、友達と一緒に当選して、釜山からソウルまで来たと言う。
彼は友達と一緒にパーティーを組み、「亡者の森」 ダンジョンをプレイ中だった。
一緒に来た友達は女性ユーザーで、麟族魔道士をプレイしていた。
釜山からはるばる来たユーザー
記者 :
楽しくプレイしていますか?
ユーザー :
はい。
記者 :
パーティープレイはなだらかでしょうか?
ユーザー :
はい。ただ、パーティーモンスター(ネームド)を倒しにくいですね。
また、ヒーラーが無いので危ない時がありました。
※関係者に伺うと、パーティーモンスターはまだ人員によるバランシングされていない状態だ。
以後クエスト、及び、パーティー人員によって調整される予定だ。
記者 :
操作感はどうでしょうか?
ユーザー :
問題無いと思います。
友達 :
操作が難しいです。
記者 :
Blade&Soul のどんな所に期待していますか?
友達 :
「AION」 が CBT を進行した頃、「Blade&Soul」 の映像が出て、あの時から待っていました。
既存 MMORPGと違い、対戦格闘システムがあるという点が目立ちました。
友達 :
グラフィックです。キャラクターが綺麗で可愛いです。
記者 :
オートターゲッティングシステムはどう思いますか?
ユーザー :
ちょっと不便です。開発側で戦術的な動きを念頭に置いて作ったと聞いたし、
そんな意味で見ると動きが違う様に見えます。
記者 :
「Blade&Soul」 に望む点があったらどうぞ。
ユーザー :
無難だが、キーセッティングが出来たらと思います。
一般攻撃が ,
マウス左側クリックは殆ど使わないので、これを使う方が移動しながら攻撃しやすい。
友達 :
ウインドウを開いて閉めるのが
投稿者 (む) : 2010年12月18日 15:00