2012年5月 3日
[ご連絡] 3次 CBT 参加権を頂きました PC スペックレビュー その1 [
BnS - 3次CBT 特集
]
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この度、関係者様からのご厚意により、3次 CBT 参加権を頂きました。
個人的にはストーリーを楽しみたいと思っております故、
本格的なプレイは日本語環境がスタートしてからと思っていたのですが、
せっかくですのでご厚意に甘えて、当方のプレイ環境ではどの様に
動作するか、PC 関連 でのレビューを行っていこうと思います。
Blade&Soul の為に新しい PC を組もうと思っている方や、
現在の PC で動きそうか等思っている方の参考になれば幸いです。
現在の(む) PC 構成は以下の通りです。
- OS : Windows 7 32bit SP1
- CPU : Intel Core 2 Quad Q9550
- メモリ : 4GB
- マザーボード : ASUS P5K-E
- グラフィック : ATI Radeon HD 5700
- FPS 計測 : Dxtory
この状態で B&S クライアントを動作させ、
オプション設定にてウインドウサイズを フルHD 解像度(1920x1080)に設定。
グラフィック系のオプション設定のチェックを入れていった所、
大体 30 FPS 以上を維持する感じとなり、20 FPS 台になる事はありませんでした。
これ以上の設定も可能ですが、まだかなり余裕はあると思えます。
プレイしていてもスペックで影響を受けている感覚は殆ど分かりません。
(ラグはありますが、海外サーバーに接続していると考慮するとあって当たり前かと思われます)
ちなみに話題になっている疲労度ですが、初期のチュートリアルを超えたら既に緑(100%)でした...。
現状では結構厳しい設定の様にも思えますね。
次のレビュー記事では、最新 CPU Ivy Bridge を使用しての計測を行いたいと思います。
Windows7 も 64bit に入れ替えますので、暫しお待ち下されば幸いです。
※120503 追記※
マザーボードが初期不良でした...orz=3
暫く ivy でのレビューはお預けになりそうです。
※120505 追記※
交換してきて追加レビューを作成しました。↓
投稿者 (む) : 2012年5月 3日 15:13
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コメント
おお素晴らしい
日本でもB&S期待して大勢が待ってることをアッピルしてきてね
「活力システムは日本には必要ない」ってこともちゃんと伝えといてね、いや本当に
活力システムあってもいいと思うー。
廃人とライトユーザーとの差が大してなくなるし
お互い健全なリアルの生活もできるってことでしょう?
>>3
ttp://bns.mutukina.net/archives/2012/05/03000359
この記事を見てから書こうね
君みたいに、何も分からずにただ「廃人と差がなくなる」って感覚だけで肯定してる奴が一番迷惑だから
活力システムがあることで廃人とライトユーザーの差は正直いうとLvしか変わらないはず
経験値がもらえなくてもID回せばいいし、フィールドボスも経験値目当てじゃないから活力ゼロでも倒しまくればいい
さらにPvPの練習にも勿論活力が必要ないのでPSの差は開くばかり。
更にライトユーザーはもともと「健全なリアル()」を保っているはずだし
廃人になるレベルの人間は活力システムがあったところで廃人なのは変わりが無い、すでに人として廃れているから。
ただ活力がないことで得られるのはスタートダッシュでの疾走感、これはかなり大きいよ
寝ないでみっちりゲームができる快感はでかい。
Bot云々いってる人もいるけど、結局はBotもアイテムと金目当てなので特に関係ない。経験値10%だとしても24時間狩り続けられるからLvは平均以上になるし。
まぁこれからのNCの出方次第かな
前の記事にもあったけど、「一日に3時間だけの為に毎月お金を出す訳では無い」ってのはその通りだわ
自由に好きな時間だけ遊べるからオンラインゲームであって、月額課金制なんじゃないの?
子供じゃないんだからオンラインゲームの危険性は十分知ってるし、全てユーザーの自己責任だろ
NCのことだから日本は月額3000円だろうけど、それに活力システム導入して「毎日3時間遊んで下さい」
とか言われても、俺はやる気にならないよw
ライト層のことを思いやるのはいいけど、欲張り過ぎて両方の層を逃がさないようにね
活力システム持ってこられても大丈夫、カイモがある・・・(汗)
>>4
ごめんね、それを読んだ上でレスしたんだけど・・・
>>8
日本語が不自由な人なので許してあげてください
ここで変な煽り入れて何がしたいんだろう・・・
活力システムが一概に良いと言うよりは、
確かに、一般やライトユーザーと運営にとって活力システムは良いシステムだってことですね。
逆に廃人に対しては、過去に運営が、表向き「ハードコアユーザーとライトユーザーの格差を減らす事に、多くの努力を傾けている。」と言っているが、実際には、廃人は引退するか、廃プレイをやめるか、マゾい仕様をやるなり、
別キャラをやってPSなり極めるなりしろってことが、少数の廃人に対する運営の見解なんですかね。
(引退しやすさがライトユーザー>廃人を考えると、ライトユーザーに美味しい思いをさせて、廃人に苦しい思いをさせてバランスを取っているのか)
廃人の為に考えたシステムとは言えませんな。
まぁ過去にこう答えられてる訳ですし・・・↓
●多様な戦闘を指向する
Q.2008年インタビューの時、ソロプレイ中心に作ると聞きました。
しかし、コンテンツ消耗がとても早いです。これを解決する対策はありますか?
A.一部ダンジョンを除いては、実力があれば全て一人でクリアする事が出来る様に難易度を調整した。
しかし、今回の CBT を見てみると、皆本当にゲームを良くプレイしますね。
ゲームの理解度や、コントロール能力がとても高い。
しかし、基本的にソロ志向のゲームという方向は相変わらずそのままだ。
追後コンテンツも、ソロ志向を維持したまま出てくるでしょう。
一方、カジュアルユーザー達はソロプレイに困難を経験する。
実際今回のテストでも、ユーザー間の格差は酷い様に表れた。
コンテンツを素早く消耗する人々は何処にでもいて、且つ、彼らは少数であり、
大部分のユーザーは常識的に一日に 3 ~ 4時間位をプレイするユーザーだ。
ハードコアユーザーとライトユーザーの格差を減らす事に、多くの努力を傾けている。