レベル 55 太天王陵 12人 週間帰属の伝説等級 ID 「黄昏の聖殿」 1NM 「結界天守」 攻略
●発売日カレンダー
・18年 7月 13日 [Switch] オクトパストラベラー
・18年 8月 2日 [3DS] 世界樹の迷宮X
・18年 8月 30日 [PS4] サイヴァリア デルタ
・18年 9月 27日 [PS4] 勇者ネプテューヌ

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2017年10月31日

レベル 55 太天王陵 12人 週間帰属の伝説等級 ID 「黄昏の聖殿」 1NM 「結界天守」 攻略 [ BnS - ダンジョン攻略 ]  

秘密が隠されたまま忘れられた諸侯 「太天王」 の墓。
今、自ら王になろうとする者により、長年の墓の封印が解かれようとしている。

黄昏の聖殿は、西落 太天王陵に位置した 12人週間レイド ダンジョンだ。
過去、太天王陵に配置されていた力強い古代法機たちが眠っており、
長い間、世を所有した太天王を主人と認識して、彼の命令に従い作動している。

内部のレイドボスは 「結界天守」,「閃空大将軍」,「猛炎蠍」 がいて、
最終ボスモンスターとして 「太天冥王」 が君臨している。

韓国公式パワーブック





※記事内容の攻略は 1例であり、様々な攻略方法がある事をご了承ください。



●ダンジョン位置


黄昏の聖殿は、太天王陵に位置している。


太天王陵の広場中央上部に入口がある。



●入場条件

外伝クエスト 「太天王陵 5章 - 不吉な兆し」 を完了すれば、入場する事ができる。



●ダンジョンマップ



●第 1区域

・門番ネームド 「太獅子&天獅子」

入場して道なりに進むと、2体の門番ネームド 「太獅子&天獅子」 が待ち構えている。

太獅子&天獅子は 90% / 60% / 30% に特殊パターンを進行するが、
ギミック進行の為に、両方の HP をバランスよく削らなければならない。

両方の法機の HP を 90% / 60% / 30% まで削ると、
両法機は一番遠い人に対して鉄球を 1個ずつ吐き出した後、
鉄球同士が共鳴してレーザーを展開して、それがフィールド上で一定時間移動する。

レーザーは触れると即死する為、後方移動(SS)や剣術士の剣膜,リン剣術士の旋風など、
回数制限が無い保護を使用して回避すると良い。

レーザーは最初に展開する時と、太獅子&天獅子が咆哮する時に動く様になる為、
後方移動(SS)や保護スキルは、常に保存しておこう。

1本、2本、3本と増える即死レーザーを回避しながら、
制限時間 6分 の内に、両方の HP をバランス良く削って、0 にしなければならない。



●第 1NM 「結界天守」

黄昏の聖殿 第 1区域 安息の墓室 にて、1NM 結界天守 と会う事ができる。
結界天守は 60 レベル モンスターで、46億 3千万の HP を所持しているレイドボスだ。
結界を使って、拘束と破滅、2つの態勢を交差させて戦闘を繰り広げる。



●結界天守 攻略

韓国公式掲示板

結界天守は、まず少し難しく感じられるパターンと、理解が必要となる注視条件がある。
追加で、進行に必要なデバフと、オブジェクトの説明を理解しなければならない。
また、基本パターンの多くには 「ノックバック」 が付与されていて、
集中していなければ全滅する条件も多いので、注意する必要がある。



・基本パターン

結界天守は、上半身と下半身でそれぞれ異なるパターンを持つ 「白法機」 と 「黒法機」 に分かれている。
2つの法機は互いに相反する性質を持っていて、それぞれ異なる特殊パターンを持つ。

また、プレイヤーが結界天守の態勢変更を行う事で、白法機 / 黒法機ごとに反発する懲罰が詠唱される他、
「拘束結界」 と 「破滅結界」、2つの結界パターンが進行される様になる。

この態勢変更は 「ダウン合わせ技」 によって行う事ができる。


 - 拘束態勢パターン :
  = 2打攻撃 → 特殊パターン1 → 魂暴走 - ダメージ床 → 懲罰 → ジャンプリング →
   拘束結界召喚,広域 3打 → 特殊パターン2 → 黄色ダメージ床(合わせ可能) →
   撲滅 → 結界指目爆発

 - 破滅態勢パターン :
  = 2打攻撃 → 特殊パターン1 → 魂暴走 → ダメージ床 → 懲罰 → ジャンプリング →
   破滅結界召喚(合わせ可能) → 広域 3打 → 特殊パターン2 → 黄色ダメージ床(合わせ可能) →
   撲滅 → 結界指目爆発



まずは基本パターン中に対処しなければならない事項だ。


・「魂暴走」 では、魂デバフを処理しなければならない

結界天守の各パターン サイクル中 「魂暴走」 では、注視が発生する。

この注視は、 「一番遠い対象 3人」 に対して、丸い円と共に 「魂共鳴」 デバフが発生して、
丸い円の中では、「3回の魂共鳴」 を発生させる様になる。

残りのチーム員には 「魂干渉」 デバフが、幾つかランダム重複されて付与される。
この魂干渉デバフは、魂共鳴を受ける事で重複数が減少していく様になっており、
うまく魂共鳴を受けて、重複数を 0 にしておかなければならない。

重複数が 0 になれば、「魂干渉」 は 「魂分裂」 という生存可能デバフに変更できる。


 - 魂共鳴について

まず、一番遠い対象 3人に対して 「魂共鳴」 が発動する。
この魂共鳴 1人の円の中には、他 3人 のチーム員が追加で入る事ができて、
これを利用して、チーム員は魂干渉の重複解除を進行する。
(チーム員 4人ずつに分かれて、魂干渉のデバフ数を 0 にする)

なお、3人を超過して 4人以上が円の中に入ってしまった場合、魂共鳴の注視者は即死する様になる。
誰が魂共鳴者となり、誰の元に誰が集まるか、という事を予め決めておく様にしよう。


 - 魂干渉について

魂共鳴を受けなかったプレイヤーには 「魂干渉」 が付与される。
魂干渉デバフは、ランダムで 2重複,5重複,8重複 のいずれかが付与されて、
この重複数を魂共鳴を利用して、0 にしなければならない。

魂共鳴は 3回 発動して、それぞれ内側から -3,-2,-1 を削除する床が展開される。
魂干渉を受けた各チーム員は、それぞれの重複数を自分のバフ欄で確認して、
床を移動しながら重複が 0 になる様、計算して動かなければならない。

なお、魂干渉が残っていたり、マイナスの値になると即死する。


・魂共鳴後のダメージ床に注意

魂共鳴が全て終わると、結界天守は上半身と下半身で白と赤のダメージ床を発生させる。
魂分裂を持った対象が、白いダメージ床に当たれば魂分裂は消えて無くなり、
赤いダメージ床に当たれば 「魂崩壊」 へとデバフがさらに変更される。

「魂崩壊」 は、のちの破滅態勢パターン時、破滅結界が生成された時に注視となるデバフだ。
ただ、拘束態勢では無用のデバフであり、秒数経過で即死するデバフでもあるので、
拘束態勢パターンの時は、魂崩壊を受けない様にしなければならない。


 ★拘束態勢パターン時、赤いダメージ床は受けない様にしなければならない。


ちなみに、魂共鳴を受けた注視者たちは、魂崩壊デバフを受ける事は無い。


 - 魂干渉デバフ解除の TIP 1
  = 一例として、現在の重複数を確認した後、
   共通的に 「内側で 2回,外側へ 1回」 受ける事を守れば、
   深く計算する必要無く、デバフを 0 にする事ができる。

   ・2重複だった場合 : 一番外側で -1,-1 を受けて、円の外へ = 0
   ・5重複だった場合 : 真ん中で -2,-2 を受けて、一番外側の -1 へ = 0
   ・8重複だった場合 : 一番内側で -3,-3 を受けて、真ん中の -2 へ = 0

   ※2重複は -2 を受けて外に出る、5重複は -3 → -2 を受けて外に出るなど、
    様々な方法があるので、自分がやりやすい方法を見つけると良い。


 - 魂干渉デバフ解除の TIP 2
  = 魂共鳴を受ける時、線と線の間に移動して、内側の数値を受けてしまう事がある。
   線と線の間を維持するより、外側のラインに足を掛けておく位置取りをすると、
   間違えずに差し引きされるので、参考にしよう。


線と線の間より、差し引きしたい範囲の外側線下を位置取りしよう。




次に、処理が必要となる 「結界ギミック」 についてだ。


・「拘束結界」 と 「破滅結界」。2つの結界について

結界天守は、パターン毎に 2種類の結界を生成する。

拘束態勢パターン時は 「拘束結界」 を作り上げて、
破滅態勢パターン時は 「破滅結界」 を召喚する。

プレイヤーは、この 2つの結界を組み合わせて拘束結界を破壊する事により、
結界天守に大ダメージを与える事ができる。


1.拘束結界パターン

拘束結界は、設置された時点から爆発するまでに制限時間が存在しており、
破滅態勢パターンに入ると、拘束結界の制限時間は素早く減少する様になる。

拘束結界の中には誰でも入れるが、魂分裂デバフを所持していない場合、
持続的なダメージを受ける様になるので、注意しなければならない。


拘束結界の姿


 1A)拘束結界 展開の注視

 拘束態勢パターン時、広域 3打の時に 「一番遠い対象」 が注視対象となり、
 その注視がいる場所に、Nフェーズ毎 3 + N の拘束結界が展開される様になる。
 (1フェーズ時 : 4個,2フェーズ時 : 5個,3フェーズ時 : 6個 etc)

 この拘束結界を展開する為の注視担当者は、素早く移動可能、かつ、
 結界天守のノックバックに対応する事ができる職が担当するのが望ましい。
 (推薦職業 : 銃撃士,リン剣術士,滅砕士)


 1B)拘束結界の設置

 注視を受けた拘束結界の展開担当者は、外周の円に沿ってぐるりと一週回りながら、
 拘束結界を設置していく必要がある。

 なお、拘束結界を近くに複数配置してしまうと、連鎖爆発を起こして全滅してしまう為、
 結界天守のパターンをよく見て、ノックバックや拘束を受けない様にしながら、
 拘束結界を均等に外周へと配置しなければならない。



2.破滅結界パターン

結界天守を破滅態勢パターンに移行させたら、順番に破滅結界の生成を始める。
この破滅結界は、破滅地点(中央周辺にある 6つの床)位置を始まりに、
時計回り方向に 1つずつ、順番に生成していく。

この破滅結界の召喚は、フェーズ毎に必要な数だけが召喚されたら、
結界天守に対して 「気絶合わせ技」 を用いて、召喚を止める必要がある。

必要以上の破滅結界を召喚してしまうと、全滅してしまう為だ。

 2A)破滅結界の全滅条件

  = 破滅結界が全て生成されて、合わせ技が成功しなかった時に全滅
  = 破滅結界が召喚された後、一定時間が経過して爆発したら全滅
  = 破滅結界を持った破滅注視者が、死亡したら全滅
  = 破滅結界を持った破滅注視者が、5秒以内に拘束結界へと入れなかったら全滅
  = 破滅注視者が拘束結界に入って爆発する時、周りに拘束結界があって、
   連鎖爆発が発生してしまったら全滅



3.拘束結界を爆発させる

破滅結界パターンでは、拘束結界パターンでは必要が無かった、
「魂崩壊」 デバフを作る必要がある。

魂崩壊デバフを持った対象が破滅結界を得て、拘束結界の中に入れば、
拘束結界を破壊する事ができる為だ。

結界が爆発すると、結界天守には 「結界爆発デバフ」 が発生する様になり、
爆発の数 x 2% のダメージを与える事ができる。


なお、魂崩壊を受けた破滅結界の注視者が、拘束結界へと入った事を確認したら、
他の人がノックバック スキルを使って、注視者を結界から救出しなければならない。
各担当者はそれぞれ 1人ずつの相棒を作り、予めペアを構成しておく必要がある。

 - 推薦職業 : 邪術士(鎮圧),双舞士(真空波,裂震波),滅砕士(台風),剣術士(御剣放出)
 ※拘束結界にノックバック スキルを使って破滅担当者を救出する事に成功したら、
  該当のノックバック スキルはクールタイムが初期化される。


結界指目爆発により余分な結界は爆発させられる為、攻略には、4ヶ所のノックバック救出人員が必要となるが、
破滅結界の展開には時間差がある他、ノックバック スキルのクールタイムも初期化される為、
3フェーズ時は 1番目のノックバック救出人員が A を救出した後、D の方へと移動して、
追加で救出する事が可能だ。



・黄色のダメージ床は合わせ技で速攻遮断

結界天守のパターン中、特殊パターン2 の後に行われる攻撃で、
この攻撃は合わせ技により中断させる事ができる。

この攻撃は、一番遠い対象に広域状態異常スキルが詠唱される攻撃であり、
受けると空中束縛効果が発生する。
攻撃は束縛結界設置中に発生する攻撃であり、進行の妨げになる可能性もあるので、
素早く合わせ技を使用して、該当のパターンを遮断した方が良い。

なお、気絶とダウン、どちらの合わせ技を入れるかは、現在の態勢パターンを見て決める様にしよう。


・合わせ技によるパターン入れ替えについて

結界天守は大前提として、「ダウン合わせ技」 にて、
「拘束態勢パターン」 と 「破滅態勢パターン」 を入れ替える事ができる。

結界天守の各パターン中、合わせ技を入力する機会は各パターン中 2回ずつあるが、
拘束態勢パターン時は、拘束結界を展開している時、
必要な数の拘束結界が展開されたらダウンを入れれば良い。

破滅態勢パターン時は、破滅結界召喚時にダウン or 気絶、
または、黄色のダメージ床時に気絶 or ダウンを入れれば良い。
ただ、破滅態勢時では、必ずどちらかで 「ダウン」 を入れなければならない。


気絶 → ダウン,ダウン → 気絶、どちらの順でパターンを越えるかに差異は殆ど無いが、
ダウン → 気絶の場合、破滅態勢パターンを素早く脱する事ができるという利点がある他、
拘束結界が爆発するまでの制限時間を、少しだけ延長できるという利点もある。

それ以外に異なる点は無いので、チーム別で進行しやすい順番を選択すれば良い。



・各種プレイヤーの保護スキルについて

束縛態勢パターン時の、結界天守が拘束結界を召喚する時は、
御剣保護や旋風などを使用すると、安全に注視者が拘束結界を設置する事ができる。

その他、特殊パターン2 では、抗魔陣で状態異常を抵抗する事が可能だ。


破滅態勢パターンでは、破滅結界が必要数生成されて気絶合わせ技を入れた後、
広域 3打が詠唱される。

この時は氷結冬華や鉄甲で受け止めて、広域 3打が終わった後、
御剣保護や旋風を使って、破滅拘束対象者が楽に進行できる様にすると良い。



・拘束結界・破滅結界の設置場所

拘束結界を設置する時は、常に白法機の前の場所から時計方向で拘束結界を設置する。

その後、結界爆発が 1回発生した後、残っている拘束結界を見て、
最初に設置した場所から 1 ~ N 番号を指定、破滅結界も同じ番号を指定する。

番号を把握した上で、破滅担当者と救出担当者は、どの場所を使うのか、
前もって必ず把握しておかなければならない。


どの場所を使うか決めておこう。


・拘束結界を破壊する 「結界指目爆発」

各フェーズ時、結界天守は 「結界指目爆発」 を使用する。
これは拘束態勢パターン,破滅態勢パターンで各 1回ずつ発生する攻撃であり、
結界指目爆発を受けた結界は、そのまま爆発して破壊される。

この攻撃により、拘束結界の数は減少する事になる為、
プレイヤーは毎回必要となる破滅結界の数を把握して、
拘束結界を破壊する担当者の数を用意しなければならない。

 - 各フェーズを 1回ずつ行い、結界指目爆発が 2回発動する場合
  = 1フェーズ : 拘束結界 4個,結界指目爆発 -2個 = 必要な破滅結界の数 2個
  = 2フェーズ : 拘束結界 5個,結界指目爆発 -2個 = 必要な破滅結界の数 3個
  = 3フェーズ : 拘束結界 6個,結界指目爆発 -2個 = 必要な破滅結界の数 4個

  ※拘束結界の数と、結界指目爆発が発動した数により、
   必要となる破滅結界の数が異なる様になる。

フェーズの切り替えは、60%,30% で、テロップが表示されて変更される。
ただ、テロップが表示されても、すぐにフェーズが変更される訳では無い為、
拘束結界の注視担当者が拘束結界を展開している時、幾つまで結界が設置されるのか、
各担当者は最後までよく確認しなければならない。

なお、拘束結界の展開注視者は、毎回余分に走る様にして、
結界が追加で生成されないか確認してから、攻撃に戻る様にしよう。




●攻略動画

・1フェーズ目(100% ~ 60%)


・2フェーズ目(60% ~ 30%)


・3フェーズ目(30% ~ 0)


※3フェーズ目は、1 ~ 2フェーズと異なる点がある。
 破滅結界は 4つ 必要になるが、4つ全ての破滅結界が召喚された後、
 合わせ技を行って、一斉に破滅結界の除去を進行しようとすると、
 最初に召喚された破滅結界が時間切れになって爆発してしまう。

 3フェーズ目では、1つ目の破滅結界が出たら、
 すぐに担当者が取って 1つ目の拘束結界に入り、ノックバック救出作業を進行しよう。

 2つ目以降の破滅結界は、通常通り合わせ技の後に除去を進行していき、
 4つ目の破滅結界は、1番目の救出者が移動して、4番の人を救出すると良い。




●ドロップアイテム

 - 各職業別の太天宝貝 1番,2番

 - 結界天守幻影武器

 - 不完全な結界耳飾り(地,闇)
  ・10段階時のステータス
   = 命中 947
   = クリティカルダメージ 529
   = 攻撃力 24
   = 属性ダメージ 607
   = 追加ダメージ 43
   = 攻撃時、一定確率で 5秒間 クリティカル確率 10% 増加
    クリティカル確率 10% 増加効果 適用中の時、クリティカル時、攻撃力の 400% 追加ダメージ
    攻撃時、一定確率で敵対象に 5秒間 天討効果 適用
    天討効果 適用の敵対象 打撃時、5秒間 全属性ダメージ 200 増加

 - 不完全な結界指輪(火,氷)
  ・10段階時のステータス
   = 回避 947
   = クリティカルダメージ 608
   = 攻撃力 23
   = 属性ダメージ 640
   = 追加ダメージ 42
   = 攻撃時、3秒間 秒当たり内力 10% 回復
    クリティカル時、一定確率で 6秒間 全属性ダメージ 200 増加
    攻撃時、一定確率で敵対象に 5秒間 浅見効果 適用
    浅見効果が適用中の敵対象 打撃時、5秒間 降魔攻撃力 25 増加

投稿者 (む) : 2017年10月31日 10:05

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