2020年8月11日

日本、8月 12日より 「久遠の墓地 / 酔人の釣り場」 イベント開始を告知[ Blade&Soul - 国内情報 ]

日本で 8月 12日から 「久遠の墓地」 と 「酔人の釣り場」 イベントが
開催されると告知されました。

久遠の墓地(日本公式)
酔人の釣り場(日本公式)

「酔人の釣り場」 ではイベント衣装の他、雷神星までの段階をお得に強化できる、
「赤いカエル強化石」 が交換できる様になっています。
なお、このイベントは開始レベル 50 の制限がありますので、
まだ 50 レベルに到達していない方は、メインクエストをどんどん進めて、
レベル 50 以上にしておきましょう。


「久遠の墓地」 は、大砂漠にある 37 レベル 犠牲の墓 の最終ボス、
「炎火大聖」 と等しい攻撃パターンを行うボスと戦うイベントですが、
攻撃力がワンパン仕様に変更されており、1撃受けるだけで即死する中、
制限時間内にダメージを与えて倒しきるというイベントとなっています。

韓国開催時の必要 DPS は、一般の 「久遠の墓地」 が 1人当たり 52万、
熟練の 「燃える久遠の墓地」 が1人当たり 102万、
2分 30秒制限の別名獲得は 202万以上の DPS となっていましたので、
参考にすると良いでしょう。

詳細な攻略は、以下を参考にして下さい。
高スペック向け新規イベントダンジョン 「久遠の墓地」 登場

投稿者 (む) : 18:49 | コメント (0)

2020年7月21日

日本、7月 21日 午後 2時より 「FSのプレゼント」 イベント開始!忘れずにF2商店から受け取ろう[ Blade&Soul - 国内情報 ]

7月 21日 午後 2時より 「FSのプレゼント」イベントが開始されました。
F2の竜翔会商店から 「FSのランプ 1段階 60個」 を無料で受け取る事ができます。

FSのプレゼント(日本公式)

FSのランプは、「布切れ」で段階を上げる事ができます。
布切れは、毎日 デイリーチャレンジ 3つ を完了していれば、
翌日の午前 9時から、上記イベントページから受け取りが可能です。

受け取った布切れは、インベントリ下部にある 「変換」 を通じて、
ランプの段階を上げる事ができます。
ランプの段階を 4段階以上まで成長させれば、
射撃イベントの 「冷たい雫」 を追加報酬として入手可能です。

その他の詳細な内容は、イベントページを参照して下さい。

投稿者 (む) : 20:57 | コメント (0)

2020年6月24日

日本、6周年イベント 「ブレラッキー」 の龍玉配布完了[ Blade&Soul - 国内情報 ]

6周年イベント 「ブレラッキー」 にて、ルーレットを回して得たポイントが、
龍玉となって配布された模様です。

なお、今回のブレラッキーについて、アンケートも実施されています。
URL は以下の公式ツイートから。

投稿者 (む) : 10:38 | コメント (0)

2020年6月16日

【日本アプデ前注意】 6月 17日定期メンテ(午前 2時~)で骨董品行きのアイテム多数。本日中に使うのを忘れずに![ Blade&Soul - 国内情報 ]

6月 17日の定期メンテで、使用期限の切れるアイテムが多数存在しています。
忘れずに消化しておきましょう。


なお、今回の定期メンテナンスは17日 午前 2時から開始です。
早い時間からのメンテ開始となるので、フォッシルの鍵を貯めている方は、
頑張って消費しましょう。

また、使用できなくなるアイテムに 「黒光花」 が含まれている点も、
注意が必要です。
黒龍の幻影が閉じて、アイテム交換が不可能になってしまうので、
上記狩り場に通っていた方は、17日 午前 2時までに必ず交換を行いましょう。

投稿者 (む) : 10:25 | コメント (0)

2020年6月10日

日本、来週の大型アップデートを控えてメディアインタビューが掲載[ Blade&Soul - 国内情報 ]

6月 17日の日本大型アップデート 「黒く染まった楽園」 を控えて、
4Gamer に FSグラウカ のインタビュー記事が掲載されています。

「ブレイドアンドソウル」のアップデート「黒く染まった楽園」では仙界の姿が明らかに。見どころやロードマップをプロデューサーにインタビュー(4Gamer)

記事中では、鉄の箱船に関する調整や、新規エピッククエスト 11幕周りの話、
魔道士の第三系列「陰陽」 や、先日韓国で行われた武功改編の話の他、
5周年ファンクリエイション大賞の最優秀「守護石」実装についての内容、
新規&復帰者キャンペーンが行われるなどの情報が掲載されています。

なお、UE4 については、先日の生放送以上の内容は無い感じです。

詳細なインタビュー内容については、上記リンクからどうぞ。

投稿者 (む) : 15:05 | コメント (0)